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提案紹介200年経っても大丈夫?高耐久性の土木構造物

土木構造物は、おおむね70年から100年を目安にして作られています。材料といえば、コンクリートや鉄が主流ですが、近年は炭素繊維、ジオシンセティックス、高強度プラスチックなどの高分子材料が開発され、技術革新は目覚ましいものがあります。そう遠くない未来に、更なる技術革新によってより高耐久性な素材が発明され、200年たっても壊れない、丈夫な土木構造物が私たちの目の前に現れるかもしれません。

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