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Hi-BRIDGE工法ヒロセ仮桟橋工法シリーズ

上部工G桟橋、下部工を鋼管杭を採用した工期短縮桟橋です。

特徴

  1. G桟橋を採用し、ロングスパン化。
  2. 鋼管杭により、支持杭の削減、鉛直ブレスの省力化。
  3. HSトラスの採用で鉛直ブレスをリース化。
  4. ユニットラップ架設により工期短縮。

施工例・施設例

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